リコーダーで あそぶ ゲーム
リコーダーを 習っている 子どもの ための おんがくゲームです。ボタンの かわりに 本物の 音を つかいます。サイトは マイクで リコーダーを きいて、どの音か わかります。画面の 下の ことりが その音の レーンに とんで、おちてくる 音を つかまえます。
- 「べんきょう」モード — 音が ラインで とまって、ただしい音を ふくまで まっています。しるしの おわりまで のばすので、ながさの れんしゅうにも なります。
- 「コンサート」モード — メロディーが ほんとうの はやさで すすみ、さいごに せいかくさが パーセントで でます。
- 「きく」 — ゲームが メロディーを えんそうして くれるので、おぼえやすいよ。
メロディーは かんたんな ものから むずかしい ものへ。3音の れんしゅう曲「はしご」から、民謡(「野原に 白樺が 立っていた」「カリンカ」「ああ、玄関よ」)を へて、オギンスキの ポロネーズ、「小さな 白鳥の おどり」、バッハ、モーツァルトの「トルコ行進曲」などの クラシックまで。まだ ならっていない 音が あれば レッスン を のぞいてね。